TRANSTYLE architects
敷地内で母屋から適度な距離を確保し、子世帯の住居の計画。
母屋からの庭の景観も損なわないような建物配置としている。
子供たちが行き来する庭は、週末は賑やかな場となった。
敷地内で子世帯住居を設けることで、世帯の互いにとって様々な利点を生み出す結果となった。
設計担当:木村真輔(旧所員)、大矢雅祥